新米 19年産 ひぼめぼれ玄米 宮城産を身近に
ひとめぼれは、1993年の大冷害を機に、冷害に強く美味しい米として、コシヒカリに次ぐ作付け面積になった程で、米どころ宮城の人も好んで食べるお米です。
美味しいことも大切ですが、食には快食・快便により日々元気になって行く実感も必要になってきます。サプリメントや薬は日々の食が不十分な故に摂るものとも言えるかと思います。しかし、食により従来以上に美味しくて排泄・解毒作用を促進されることが本来の姿とも言えます。
玄米は長期間保存でき、家庭用精米機や近くにコイン精米機があれば、分搗き米が食べれます。搗きたてのご飯は美味しいですが、7分搗きは白米に近く、美味しい上に代謝も促進されます。白米や赤米等の雑穀との変化のある組合せもできます。
ご飯を美味しく食べるには味噌汁も大事ですが、マイワシの煮干は幻の煮干とも言われる程に取れなくなり且つ熟成技術をもつものは1社だけとのことです。
近場のスーパーやデパートではまず見つからないような組合せで、玄米、マイワシの煮干と韃靼そば茶の例です。
新米19年産 ひとめぼれ玄米 宮城産10k + マイワシの煮干 +韃靼そば茶(国産)=5290円 (送料・支払手数料なし)
血液・血管にいいと言われるルチンはそば類に多く含まれますが、そのそば類の中でも韃靼そば茶は普通のそばの100倍程のルチンを含むそうです、国産の韃靼そば茶も少ないです。
食は栄養摂取だけでなく新陳代謝を促進させることが大事で、玄米は食品中で最高の排泄・解毒作用を有します。ひとめぼれ玄米+マイワシ煮干+韃靼そば茶 の組合せで普段身近では手に入りにくい食材を楽しむことができます。
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